
八菜農園について
無農薬・無化学肥料の野菜を育てています
豊かな畑で育った八菜(多くの野菜)を、私たち家族の
佐久での生活を丸ごと箱に詰めてお送りします
八菜農園オーナー
塩川浩志

1967年
東京生まれ
先祖は小諸市出身。曽祖父の時代に東京へ
小中学校時代は野球少年
中1夏に杉並リトルリーグ(東京)で全国制覇、台湾アジア選手権に出場
1992年
北海道大学文学部卒
1992~2010年
読売新聞社勤務
警察の汚職事件捜査部門や政令指定都市の行政 担当記者として役所や議会を取材
2010年~
佐久に移住し、新規就農


農園名の由来と
ロゴマーク
農園の命名者は、当時小学3年生だった長男です。 「僕が8歳の時にオープンだし、やさいともよめるでしょ」 最初は笑って聞いていましたが、考えるうちに味のある名前に 思えてきて採用することにしました。 ロゴマークも長男のデザインです。


野菜の紹介
年間約60~70種類の野菜を季節に合わせて栽培、収穫しています。
ほんの一部ですが自信の野菜です
- レタス(スターレイ)
- シャキシャキで甘いレタス春~初夏の大人気のやさいです

- キュウリ(夏すずみ)
- 採れたては、イボイボで手が痛いくらい みずみずしい味わいは新鮮さの証です

- ミニトマト(サンチェリーピュア)
- 八菜農園のトマトは樹上で完熟するのを待って収穫します。翌日には食卓に届くからこその味です

- 赤タマネギ(猩々赤)
- スライスしてサラダで食べると、とっても甘いんです。緑の葉もおいしいですよ

- カブ(ひかりカブ)
- 冬のカブは寒さにあたるごとに糖分を蓄えていきます。焼いたり生で塩もみするだけでごちそうです

- ピーマン(京波)
- かみしめるとほのかな苦みを感じる。そんな、昔ながらの「ピーマンらしいピーマン」を目指しています


